FLOW OFFICIAL SITE

LANGUAGE

FLOW OFFICIAL MEMBER「26ers」

BLOG

2019.10.08

FROM KEIGO

2MAN TOUR対バン第3弾、アニメ縛りリターンズと情報解禁が続いてます。
それぞれにいろんな意見がありますね。
SNSに書き込んでるみんなの意見、見させて頂いてます。
応援してくれる声もあれば、否定的な意見もある。
それぞれが正直に自分の意見をぶつけてくれてると思ってます。
だからこちらの思いをハッキリと言わず、受け入れてくれというのは少し都合で良すぎますね。
 
まず2MAN TOUR、今まで対バンした事ない、20代中心のNEXT GENERATIONのバンドと対バンというコンセプトを自分達の中で決めてます。
ラックライフとは先日名古屋で呼んで頂いて対バンさせてもらってます。
じゃあコンセプトと違うじゃんという意見。その通りです。
ただ名古屋のLIVE、KOHSHIの喉の状態もあり、万全の状態でFLOWとしてLIVEか出来ませんでした。
メンバー全員悔しく、その日のうちにラックライフのメンバーにもう一度やらせてくれと直訴しました。
もちろんコンセプトに反してる事は分かってます、でもバンドとしてもう一度リベンジしたいのです。
だからラックライフに出て欲しいとお願いして、快く受けて頂きました。
感情、思いをぶつけるのがLIVEだと思ってます。
 
そして、
2020年2月24日FLOW超会議2020〜アニメ縛りリターンズ〜
何故またアニメ縛りなのか?という意見。
バンドとして挑戦したいという気持ちがまず第一!
やっぱりバンドをやってるからにはLIVEハウス、ホール、アリーナいろんな所でLIVEがやりたい。
昔はただの夢であったけど、現在なら、みんなと積み重ねてきたFLOW LIVEならやれる自信があります。
何度も何度も何度も何度も言いますが、アニメとかロックとかジャンルというものに縛られてるならそんなものぶっ壊したいんですよ。
俺らはアニメが好きです。
リスペクトしてます。
何故なら制作スタッフの方に会い、声優の皆さんに会い、アニメを愛する世界の人に会い感じてるからです。
ロックが好きで、ライブハウスが好きです。
何故ならオーディエンスとしてライブハウスに行き、FLOWとしてステージに立って感じてきたから。
だからアニメから僕らを知ってくれた人、ライブハウスで僕らを知ってくれた人、全部巻き込みたいんです。
それがFLOW流ミクスチャーロックエンターテインメントです。
幕張メッセイベントホールが簡単に出来る場所じゃないなんて言われなくても分かってます。
覚悟を持っての挑戦です。
幕張メッセイベントホールワンマンには間違いなく一緒にFLOW LIVEを創ってくれてるみんなの力が必要です。
力貸して下さい。
これが僕らの思いです。
どう受け取るかは皆さん次第ですが、これがFLOWの思いです。
よろしくお願いします。
2019.09.12

2019 ドイツ紀行#Final

24時過ぎ、翌日の便の手配ができたとの連絡。

タ、タ、タ、タタタラッタラ〜(アメリカ横断ウルトラクイズ風)

朝が早いワルシャワ経由ですが!

何も問題ない!

6時半集合で空港へ。

今回大変お世話になった運営側のヤスミンに別れを告げ10時半出発のワルシャワ行きに乗ります。

ドイツ、カッセル、Connichi2019、ありがとう!

また、帰ってきたい街が増えました。

また、逢おう!

30分のディレイはあったものの無事ワルシャワ到着。

ここで乗り継ぎ待ち時間が3時間

お土産とか見てみるねんけど立ち寄っただけの町には気持ちも入らんもんな。

サラッとラウンジへ。

ボーディングまで90分。

ソーセージとかキッシュとかで赤ワイン!

朝から?せやで!

何か?これくらいしかやる事ないで!

14時半過ぎいよいよ日本への飛行機に乗ります。

時差が行ったり来たりしてまたボケる感じで約10時間後、日本時間11日朝8時半、無事成田到着!

もうね、何か何でも許せる感じの安堵感と言うのか何とも言えんホッとした感じで機材を待ちます。

かなりゆったり待ってようやく全部来たと思ったらケースのハンドルが壊れとる!

航空会社に申請してカルネもしっかり通して無事入国(帰国)。

朝10時頃の成田空港は普段通りに感じました。

実はこのパターン、最高やんたんちゃう?

俺的にはそう信じてます!

それでは皆さん、今回はこの辺で。

danke!!!

次はどこかな?

ほなまた、Iwasakiでした。

2019.09.10

2019 ドイツ紀行#8

今日は戻り日で11時半集合。

12時にカッセルを出発しデュッセルドルフ空港へ。

出発前は2時間半のディレイやってんけど空港に着いたら最低でも7時間のディレイ。

空港で色々手を尽くすも今日はとにかくデュッセルドルフステイ。

どうやら日本の台風がエグかったみたいで飛行機が来てません。

明日以降の戻りになるんやけど満席でとにかく直行便は明後日以降まで無理。

え〜、只今デュッセルドルフ23時過ぎ。

今現在もConnichiのスタッフさんが色々手配してくれてます。

さて、どんな帰国の旅になるんやろ?

お楽しみに!

2019.09.09

2019 ドイツ紀行#7

今日は9時集合で撮影。

ヴィルヘルムスヘーエ城へ行って来ました。

やっぱりヨーロッパのお城はお洒落に感じます。

Img_2104

Img_2105

みんな元気です。

今日はあいにくの天気やってんけど逆に雲海みたいな感じで見えてコレはコレでありでした!

Img_2114

晴れてると街が一望できるらしい(KOHSHI談)

振り返ると

Img_2107

いっちゃん上に居るんがヘルクレスやって(TAKE談)

コレ、結構な山の上の方にあります。

下からの眺望を背景に撮影です。

って事は降りるねん。

結構あるよ!下まで。

Img_2117

降りて来た!

正直、脚、笑てます。

本番前やったらヤバかったわ。

ほんで、ここの奥に居るんがポセイドンらしい(KEIGO談)

降りて来た流れで公園内にある滝に向かいます。

Img_2119

自然に癒されてます。

普段、午前中に公園散歩なんかせえへんから新鮮やったわ。

Img_2124

修復中のお城もカッコヨス!

大満足でホテルへ戻ります。

午後イチでパネルとサイン会。

Img_2126

Img_2127

今日もメッチャ待っててくれてました。

集まってくれたみんなホンマありがとう!

ランチ休憩の間にミーティングして最後のミッション、閉会式へ。

お客さんをバックに写真撮影の時の客席↓

Img_2129

Connichi2019、ありがとう!

また、来るよ! danke!!!

この後、19時から演者とスタッフさん達みんなで打ち上げ!

程々にね!

それまでちょっと休憩!

2019.09.08

2019 ドイツ紀行#6

17時、ようやくサウンドチェック&リハーサル!

順調に進みます!

モチロンあるよ、多少のアレコレは。

せやけど人柄ってスゴイのはそれがクリアになるってことやな。

単純に優しさだけやったら日本人ボロ負けやもんな。

リハ終了後、すぐオープン、客入れ時間15分!

もう魔法の世界やな!

18時15分、前説が入ってスタート。

いや〜、ヤバかったな!

熱量がエグい!俺の汗の量もエグい!

楽しかったよ!Connichi2019

そして、今日は終演後、サイン会。

もうね、ビックリするぐらい待ってくれてるねん。

Mgもビビった位に!

19時45分サイン会スタート!

Img_2097

メッチャ待っててくれた人とかもいてホンマありがとうございました。

21時過ぎ、サイン会終了。

次の集合は21時50分。

シャワータイムや!。

22時、いざ打ち上げへ!。

ヨーロッパ料理のお店らしい。

車で10分ちょい出たら結構な街やった。

Img_2098

人も結構います。

料理もイケてます!

Img_2099

やっぱ肉やん!

Img_2100

揚げモンやん!(オニオンフライの下はステーキ!)

Img_2101

ソーセージやん!ヨーロッパやん!

24時半、シッカリ呑み上げてホテルへ。

明日は朝一で撮影、午後はパネルとサイン会と閉会式。

アレ?割と詰まっとんな。

早よ寝よ!と思ても寝られへんねん。

せやねん、時差ボケとんねん。

ちょっとだけ、一人打ち上げ。ちょっとだけ、ちょっとだけ。

2019.09.07

2019 ドイツ紀行#5

15時半開会式スタート!

ご挨拶して来ました。

なんか開会式から熱量高くてビビった。

サイン会もメッチャ集まってくれててホンマありがとう!

Img_2080_2

Img_2081_2

この後取材を一本受けてディナーへ。

Img_2085

今宵はこちらでスイス料理。

チーズフォンデュ!

Img_2087

俺ワインを飲むようになって克服したチーズ料理。

旨いわ!コレがヨーロッパ感なんかな?

コレは俺の個人的な感想やけどちょっと洗練されてる感じがあると言うか。

日本人と気質が似てるんやと思うわ。

色んな部分で共感できるねん!

せやから明日はやばいかもよ?

続報を待て!

2019.09.06

2019 ドイツ紀行#4

掃除を断り部屋でゆったりしながら色々考える時間のゾーンに入ってました。

Mgから電話でステージ裏でセッティング出来るとの情報。

13時45分、バックヤードへ。

スゴイぜ!ドイツ!ほぼ、ほぼ同じ!

音が出されへんのが残念やけどその分明日思いっきりシバイたるからね!

PC周りも7割までは終了。

うん、ええ感じや!

ちょっとスイッチ入ったわ!

ドイツ、楽しもう!

この後、15時半から開会式、サイン会、取材と続きます。

続報は、ディナーの後で。

2019.09.06

2019 ドイツ紀行#3

おはようございます!

只今こちら11時半過ぎ。

今日は朝9時のブランチ会からスタート。

食後、軽くミーティングの後、一時解散。

次は15時半の開会式。

どうやらシッカリ時差ボケてるみたいで調子がええから街ブラ行って来た。

部屋を出る前に部屋からの情報を頭に入れてグーグルマップに当てはめます。

Img_2056

Img_2057

地上に降りてGO!!!

Img_2058

Img_2059

Img_2061

写真では分かりづらいねんけど実際は結構な坂の街で路面電車も走っててサンフランシスコにちょっと似てます。

気候も昼はロンT一枚でちょうどええ!

Img_2063

Img_2064

Img_2069

フラッと出てみて解ったんは地図と上からの記憶には坂道の具合が想定されてない。

思った以上に激しいので近場で戻ります。

ほんで石畳はやっぱ風情があると言うか街並みが洒落て見えるねん。

せやけど実は歩きにくくてウルサイねん。滑りやすいし。

車が通ったらバババババババババッバババババみたいな。

こう言うの感じると体験っちゅうのは大事やな。

Img_2071

Img_2075

何事にも色んな側面があるっちゅうこっちゃな。

帰り道に見たイケてるベンツ

Img_2078

Img_2077

ドイツ感出てるわ〜。

部屋に戻って15時まで休憩。

あら、部屋の掃除来た!

どうしよ?

続報を待て!

2019.09.06

2019 ドイツ紀行#2

無事、デュッセルドルフ空港到着!

機材も荷物も無事で問題なし!

現地のスタッフと合流していざカッセルへ!

Img_2040

みんな元気です。

渋滞もあってカッセル到着が20時半。

バスにトランジットした感じね。

ようやく日が暮れかけたカッセル到着。

Img_2046

こんな街並みでやっぱちょっとお洒落な感じするやん!

チェックインとConnichiのスタッフさん達とご挨拶の後ディナーへ。

ドイツのディナーっちゅうたらそらぁもうビールとソーセージやろ!

Img_2051

店もお洒落に感じるねん!

初めてってスゲ〜な。

やっぱテンション上がんねん!

今回お世話になるスタッフとビールで乾杯!

Img_2053

Img_2054

Img_2055

旨いわ〜、メッチャ旨いやん!

ワインも旨いし、ドイツ、好きやわ〜。

明日は開会式とサイン会。

ちょっとゆっくりできるかも?

絶賛時差ボケ中のIwasakiでした。

続報を待て!

2019.09.05

2019 ドイツ紀行#1

ハイ、今日からドイツです。

先週は夕方集合やってんけど今回は早朝!

マジ早朝!8時だよ!全員集合って!

この8時はマジの朝8時やから。

まあ、絶賛時差ボケ中やから全然大丈夫やねんけど。

今回もANAさんは素晴らしい!

何の問題もなくチェックイン!

Img_2037

Img_2038

先週とは行き先が違うけどパッケージは一緒です。

今回はデュッセルドルフまでおよそ12時間。

初ドイツ!

楽しみ倒すやん!

まずはラウンジで休憩やん!

1時間後にボーディング。

 

寝えへんようにせな。

時差ボケの時って急に落ちたりするからな。

落ちひんように飲み続けよう!

続報を待て!

2019.09.01

2019 CRX@SAN JOSE #6

最終日、午後からパネルとサイン会に行って来ました。

Img_2033

Img_2032 メッチャたくさんのキッズ達が待っててくれてありがたかったわ!

最後にバナーの抽選で当たった方はちょっとドラマもあったりして。

色々新しい思い出もできたな!

ありがとうサンノゼ、また会おうよ!

C U SAN JOSE THX!!!

と、いう事で只今、コチラ最終日の深夜24時半過ぎ。

どうやらこの時差ボケのまま日本に戻ってからドイツ行くんか!

俺、何か年々酷くなってる感じやから劣化か?

ちょっとオモロそうやからこの感じ楽しもう!

よし、まずは明日の集合!

お楽しみに!

2019.08.31

2019 CRX@SAN JOSE #5

本日、本番日。

夕方、集合で会場へ。

19時からSC&リハ。

19時40分、各所、問題なし!

Img_2007 モチロンアメリカやからdw!サウンドもGooooooooooooooooooooood!!!!!!!!!!!!!!!

20時開場。

楽屋で着替えを済ませて各々のペースで本番に向かう時間。

Img_2012

今日から登場!ニューバランス574

20時55分、スタンバイ!

今日の流れの確認をして円陣組んで声出ししていざステージへ。

久々のサンノゼはスゲ〜パワーやったな!

愛も感じたしな〜。

最高で最幸やったわ。

ありがとう!また、来たいな、サンノゼ。

そして遅いディナーへ!

23時に打ち上げ始めたらそりゃ26時とかなるよな?

Img_2014

こんな感じのメキシカンで他の客も一緒に

Img_2017

Img_2021

Img_2019

TAKE Happy Birthday!!!

まあ、明日も有難いことにゆったりで午後からパネルとサイン会。

後、1日、サンノゼ楽しも!

俺はもうちょい部屋打ち!

続報を待て!

2019.08.29

2019 CRX@SAN JOSE #3

19時集合、近所のレストランでディナー。

やっぱアメリカンっしょ!

ステーキとロブスターのコンビみたいなやつ、行くっしょ!

Img_2002_2

なんか、想像してたよりもパンチなかったな〜。

 

ビールで乾杯してツアーマネージャーとの再会を楽しみながらのディナーは渡航の疲れもあってかゆったりしたテンションでした。

明日もゆったりです。

続報を待て!

2019.08.29

2019 CRX@SAN JOSE #2

およそ9時間半の移動。

これが短く感じるようになってもうてます。

無事到着、こちらは28日10時半。

Img_1995

入国も問題なくツアーマネージャーと合流、いざホテルへ。

今日は移動だけやからホテルにチェックインして終了!

サンノゼちょいブラしました。

Img_1999

よし、夕食まで休憩!

続報はディナーの後で。

2019.08.28

2019 CRX@SAN JOSE #1

はい!こんにちわ!

H・I・SのIwasakiです。

今日からカリフォルニア州サンノゼで開催されるクランチロールエキスポ2019

に向かいます。

いつもの通りチェックイン。

色々余裕をみて集合したんやけどANAさん素晴らしい!

何も問題なく超スムーズにチェックイン!

Img_1994

機材を預けて出国へ。

成田空港やねんけど絶賛工事中でセキュリティチェックのシステムも変わっててチェックが厳しい!

私物もシーケンサーもしっかり2回チェックしていただきました。

どうやら今回はANAラウンジが使えるので只今絶賛昼呑み中!

基本的に今日は移動だけやからちょっとマッタリさせていただきます。

しかも!サンノゼまで直行便!

素晴らしすぎるやん。

ボーディングまで後1時間。

よし、おかわり!

続報は現地からお届けします!

2019.07.24

2019 上海紀行 その4

遅くなりましたが、上海Bilibili Macro Link Star Phase 2019ありがとうございました。

上海のみんなの熱さと笑顔が最高でした。

また行くよ、上海。

今回もたくさんの人々にお世話になりました。

心から感謝です。

そして今週末は久々のONRF!

楽しみや〜。

それでは皆様、金曜日、秋田は男鹿でお逢いしましょう!

Iwasakiでした。

2019.07.23

FROM KEIGO:上海BILIBILI MACRO LINK-STAR PHASE

0722_1

7/21BILIBILI MACRO LINK-STAR PHASE
 
上海メルセデスベンツアリーナ
 
出演させて頂きました
 
前回上海に行かせてもらったのが2年前
 
その時と比べ物にならないくらい中国のお客さんの
 
LIVEの熱が変わってた
 
言葉があってるかわからないけど
 
少しLIVE慣れしてない感じがあった
 
アニメ、音楽への愛はすごくあるけど
 
ノリ方が少しわからない感じ
 
そんなものが一切無くなってた
 
凄い
 
そんなお客さんに対して
 
当たり前だけど海外だからとか言い訳は絶対出来ないなと
 
TRIBALYTHM TOURで言葉にした事を
 
ちゃんと伝えたい
 
それには言語力は必要
 
自分の姿勢に反省もあり
 
これからの目標もできたLIVEでした
 
そして
 
今回LIVEのトリをやらせて頂いた事もあり
 
最後出演者ラインナップの時に
 
代表して
 
京都アニメーションの事件を含めて言葉にさせて頂きました
 
「先日日本で悲しい事件が起きてしまいました。
 
京都アニメーションの事件です。被害者、ご遺族の方皆さんに心からお悔やみを申し上げます。
 
僕らは音楽でアニメとコラボレーションさせてもらってます。素晴らしい制作会社があって、命をか
 
けて作品を創ってるクリエイターの皆さんがいて、素晴らしい作品があって、僕らの歌う歌がありま
 
す。それは僕たちと皆さんを繋ぐ力があると信じています。これからも作品に大きな感謝とリスペク
 
トの心を持って歌っていきます。そして今日みんなと繋がれたように世界中のみんなと繋がっていけ
 
るように音楽を続けていきます。これからもよろしくお願いします。」
 
中国の皆さんもたくさんの追悼の意を表していました
 
これはアニメに対してだけではなく
 
自分たちに関わってくれてる皆さんへの思いです
 
これが無くなったら
 
僕らの奏でてる音は
 
何の意味もないただの音になってしまう
 
それじゃ人の心と心は繋がらない
 
とっぱらいたい壁の一つに国境があり
 
今回上海に行けて
 
事件の事もあり思った事があったので
 
書かせて頂きました
 
さぁ、ここから夏が来て
 
LIVEも続くよ
 
まずは今週金曜日
 
「OGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL vol.10」
 
夏フェス!!!!!
 
楽しもう!!!!!
 
よろしく。
 
KEIGO
 
2019.07.21

2019 上海紀行 その3

本日、Bilibili Macro Link Star Phase 2019@上海メルセデスベンツアリーナ。

しかも、大トリです!

夕方、会場に入って取材を終え楽屋にてリラックスタイム。

楽屋もほんわかしてます。

Img_1883

Img_1881_2 日清U.F.O火鍋味!

お花もいただいてます。

Img_1880

ありがとう!

今日も目一杯楽しみます。

1時間後、本番。

ウォーミングアップ始めます。

2019.07.20

2019 上海紀行 その2

無事に上海到着!

ホテルにチェックインしてディナーまでちょい休憩。

18時再集合からディナーへと思いロビーに降りて???

誰も居らんやん!

と、そこへ偶然Mgが。

早すぎません?

???そうです!時差があるんでした。

1時間遅いねん。

なんかiphoneの時間がこっちの時間になってなくて失敗。

一旦部屋に戻ってもうちょっと休憩。

1時間後、正真正銘集合!

ディナーへ。

もちろん中華ですよ!

しっかり堪能してホテルに戻ってきました。

スタッフさん達はこの後機材チェックです。

俺らも明日は早朝からの稼働やから今日は早めに寝よう。

ディナーへ向かう車窓から

Img_1876

そして、帰りの車窓から

Img_1879

お台場ちゃうで!上海やで!

それではまた明日!

起きれるかな?

おやすみzzzzzzzzzzzzzzzz...................

2019.07.20

2019 上海紀行 その1

今日から久々の海外!

上海にて行われるBILIBILI MACRO LINK STAR PHASEに出演します!

朝9時半、FLOW TEAMしっかり集合。

団体行動の基本!

無問題!

基本、今日は行って食事会のみ。

既にGATE前。

ひょっとして機内食出るんかな?

期待して向かおう!

行ってきま〜す!

P.S あまりにもスムーズに進みすぎて写真撮るの忘れた

2019.07.13

FROM KEIGO:TRIBALYTHM

190712_kim_08678

FLOW LIVE TOUR 2019
 
TRIBALYTHM
 
昨日7/12 新木場Studio Coastで
 
完走しました
 
横浜、福岡、札幌、名古屋、大阪、仙台、新木場
 
全7本
 
短いと思った人もいるかもしれない
 
でもその時間、その場所に
 
自分の時間を使って来てくれたみんなと
 
その1本を
 
しっかり創りあげたかったんです
 
「いろんな壁を取っ払って一つになる」
 
強い想いをもって回ったツアーでした
 
そして横浜の、福岡の、札幌の、名古屋の、大阪の、仙台の、新木場の
 
あの時間、あの空間、みんなの笑顔が証です
 
これがFLOW LIVE
 
突き詰めていきます
 
この繋がり広げたい!!!!!!
 
MCでも言葉にさせてもらいましたが
 
スマホがあれば音楽を聴き、発信できる便利な時代だからこそ
 
直接繋がれるLIVEが大事、好き
 
音楽にはその力があるんだから
 
これからもみんなの所に行き続けます
 
一緒にアガりに
 
背中を押しに
 
唯一無二の俺らだからできる
 
FLOW LIVEを一緒に創っていこう
 
TRIBALYTHM
 
製作、レコーディング、宣伝、ツアー
 
携わってくれた全てのスタッフ
 
ツアー参加してくれたみんな
 
本当に、本当にありがとうございました
 
この後のLIVEも続々発表になってます
 
続TRIBALYTHM精神
 
現場主義でやっていきます
 
よろしくお願いします
 
KEIGO
2019.07.02

FROM KEIGO:本日7月2日

Af2019_ishihara_00225

本日7月2日
 
FLOW
 
デビュー満16年を迎えました
 
本当に人の運が良いバンドで
 
これまで出会えたスタッフの皆さん
 
そしてあなたに支えられての現在
 
5人が誰一人やめる事なく
 
5人の出会いから20年という道のりを進んでこれました
 
この感謝も含めて
 
曲、LIVEでFLOWの想いを伝え続けていきたいと思います
 
「ONENESS」
 
の歌詞にも書きましたが
 
自分たちにどれだけの力があるかなんてはっきりわからないけど
 
誇れるものが一つ、この16年間の道のりです
 
「LIVEの楽しさを共有したい」
 
あの頃から
 
「いろんな壁をぶっ壊して一つになれるLIVEを創り続けたい」
 
現在
 
みんな違くて当たり前
 
でも絶対繋がれる
 
繋がりは
 
顔を上げる
 
一歩を踏み出す
 
前に進む
 
力になる!!!
 
FLOWが信じてる事です
 
なんか心にあったモヤモヤが消えた感じ
 
だから今猛烈にLIVEを見てほしい
 
FLOWを知らない人も含めて一緒にLIVEを創りたい
 
17年目もよろしくお願いします。
 
それとわたくし事ですが
 
42歳になりました
 
まだまだ歌いますよ
 
飛びますよ
 
しゃべりますよ
 
たくさんのおめでとうメッセージ
 
ありがとう
 
さぁ、まずは42歳、17年目一発目のLIVE
 
7/6仙台Rensa
 
そして
 
7/12新木場Studio Coast
 
TRIBALYTHM
 
創りあげよう
 
よろしく
 
KEIGO
2019.04.11

FROM KEIGO:「TRIBALYTHM」

「TRIBALYTHM」
 
昨日4月10日
 
11枚目のALBUM 「TRIBALYTHM」
 
リリースになりました
 
前作アルバム「#10」から3年経ちました
 
3年かかりました
 
「#10」リリース直後は次の作品への
 
思い、コンセプトは何も見えてませんでした
 
そんな中で
 
アニメ「テイルズ・オブ・ゼスティリア・ザ・クロス」
 
との出会いがあり
 
新たなアプローチ、挑戦で
 
「風ノ唄」が生まれました
 
新たな挑戦なくして俺らは在り続ける事はない
 
改めて実感できた事
 
当然LIVEも
 
「FLOWはロックバンドなんだからあまりアニメって言わないで」
 
「FLOWは盛り上がるからアニメフェスでは良いけど単体はLIVEハウスだからちょっと」
 
時々耳に、目にする言葉がすごい気になりました
 
それが理由で繋がる事の出来ない人がいるのが
 
本当に
 
嫌だ
 
悔しかった
 
15年以上かけてLIVEで繋がれる嬉しさ、楽しさ、凄さを
 
知ってるから
 
その思いで
 
「アニメ縛り」
 
挑戦であり、覚悟であり
 
思いを全力でぶつけました
 
そして今年の1月30日日本武道館
 
世代を、ジャンルを、国境を越えて一つになる
 
目の前に確かに在りました
 
俺たちは一つのTRIBAL(種族)で
 
俺たちのISM(持ち続けてる思い)を
 
俺たちのRHYTHM(リズム)にのせて
 
積み重ねてきたバンドの日々で
 
完成したALBUMです
 
曲についてはこのブログに
 
セルフライナーノーツ書いてるので
 
是非読んで下さい
 
みんなにどう届くのか?
 
リリース日は何度味わっても
 
ドキドキだし
 
ワクワクです
 
14曲があなたの曲になる
 
その瞬間が幸せです
 
そして曲はLIVEで進化します
 
次はツアー
 
絶対に会おう
 
KEIGO

0313s_118568t_fix

2019.04.08

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M14.TRIBALYTHM -Outro-

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M14.TRIBALYTHM -Outro-

▼TAKE’s self liner notes

シンプルなアコースティックギターから始まるラストトラックは

様々な音が次々に重なり

垣根、壁、国境、世代を超えて唯一無二の一つの音楽を奏でる

多様性、違いを理解した上で音楽の元に一つになる

これが描いている未来のシーンです

(例えるならドラゴンボールよろしく動物も虫も人も一緒に生きれる世界…んちゃ!!!)

これが実際形になるのは5月から始まるツアーでです

それを確かめにぜひライブ会場に足を運んでみてください

あなたもこの物語の一つのピースなのですから…

これにてメンバーによるアルバム「TRIBALYTHM」解説終了!!!

TAKE

2019.04.07

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M13.アイオライト

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M13.アイオライト

▼KEIGO’s self liner notes

TRIBALYTHM

13曲目はアイオライト

この曲も

音源化前に

FLOW LIMITED CIRCUIT 2016「炎ノ陣」

で披露させてもらった曲

3年の時を経てKOHSHIが書いた歌詞

曲全体が進化してます

そして「炎ノ陣」に来てくれた皆さん

覚えてるでしょうか?

自分がKEYBORDを鳴らしてた事を

レコーディングもさせてもらいました

そんな新鮮さもある楽曲になってます

いろんな音に彩られ

いろんなリズムにのせた

TRIBALYTHM

クライマックスは5人だけの音で

2000年にこの5人で出発して

スタッフ、ライバルであり同志である仲間

そしてみんな

一人一人と出会って一緒に磨いてきた

原石が

「アイオライト」

さぁ、共に行こう

絶対離さないから

まずは

5月からのツアー!

KEIGO

▼TAKE’s self liner notes

実にFLOWらしいHAPPYな雰囲気でこのアルバムのハイライトを彩ります

「BELIEVER」同様 FLOW LIMITED CIRCUIT2016「炎ノ陣」で初披露させてもらった楽曲初音源化

当時とは構成諸々ブラッシュアップさせてもらいました

これだけ様々な楽器をフィーチャーしてきた彩り豊かなアルバムの中で

最後にバンド3ピースとツインボーカルだけの音で構築した楽曲で締めるのも個人的にはかなりエモいかなと思って

非常に気に入ってます

コーラスやガヤ録りには今のチームFLOWのスタッフのみんなに参加してもらいました

ここからまた新しい旅が始まるのだと思います

「少しは僕も輝けるかな…」

TAKE

2019.04.06

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M12.ONENESS

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M12.ONENESS

▼GOT'S’s self liner notes

今年開催した「FLOW LIVE BEST 2019 in 日本武道館〜神祭り〜」のテーマソングってことでさきに配信でリリースしました。

10年前の武道館公演で演奏した「I WILL」のような立ち位置とでもいいましょうか。

でもこの曲は武道館公演に限らずツアーでも演奏したいですね。

どうなることやら楽しみにしててくださいね。

GOT'S

▼TAKE’s self liner notes

2019年1月30日

10年ぶりの大舞台

FLOW武道館公演の為だけに制作した楽曲

ファンのみんなと歩んできた今までと

これからを高らかに宣言する僕らのマスターピース

そして当日

みんなの歌声が重なる事で完成された武道館公演

何ヶ月も前からずっとイメージしてきて

手探りながらも明確に紡いできた音、想いが

間違ってなかったという証明

それだけで前に進めます…

TAKE

2019.04.04

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M10.Smells Like 40 Spirit

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M10.Smells Like 40 Spirit

▼KOHSHI’s self liner notes

新しい元号が「令和」と発表されましたね。
気づけばメンバー全員が40超え!
昭和→平成→令和と3つの時代を駆け抜けて来たことになります。
おじさんですね。
そんなこんなでSmells like thirty spiritから早10年。
四十路道を進む僕らのアンセムがここに誕生しましたよ!
Smells Like 40 Spirit!
バンドを始めた頃のゴリゴリのミクスチャーサウンドに乗せた昭和丸出しの歌詞がなんとも愛くるしいのであります。
同世代の人には懐かしい、若い子からしたらなんのこっちゃの俺らのルーツの1番濃いところを抽出した歌詞に注目していただきたい。
古きをたずねて新しきを知る!
温故知新の精神でこの曲がまた一周まわって新しいものになればと切に願っておる次第でございます。
頑張ろう!40代!羽ばたけ!新時代へ!
ひとり50の人がいるのは内緒♡

KOHSHI

▼TAKE’s self liner notes

お待たせしました

「Smells Like」30に続くシリーズ第二弾

全員が40代を迎えたこの瞬間に兄が青春をぶちまけました

事の始まりはバンドを組んだ2000年初頭

当時夢中になったミクスチャーサウンド

平成も終わりお迎えるこのタイミング好き勝手に表現しても良いのでないかというアイデアからスタート

「今流行りのサウンドなんかどーだっていい」

「好きなものを好きだと高らかに歌う」

「これが俺たちの青春だ!!!」

確かなもの、正解が無い時代に

これ以上にやれること信じられる事はあるだろうか

当時を知っている人は懐かしみ

当時を知らない人は追体験し新しくインプットする

そこの真ん中に理由である「好き」があれば世界を遊べる

….やりきりました

同じカルチャーから恩恵を受けたみつるくん(元キバオブアキバ)の協力も受け

純度120%のミクスチャーロック

ここに完成!!!

TAKE

2019.04.03

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M9.BELIEVER

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M9.BELIEVER

▼KEIGO’s self liner notes

この曲は3年前

FLOW LIMITED CIRCUIT 2016「風ノ陣」

で音源化前に披露させてもらってた曲です

3年前作詞させてもらった当時

2015年の初のワールドツアーを終えて

改めて自分達のパワーの源はLIVEなんだと実感してました

人は人を傷つけてしまうものだけど

自分達はLIVEで繋がる事の凄さを体感してる

そこが日本でも海外でも全く変わらない

だってとんでもない力をみんなに貰ってるんだよ

それを伝えられるのが音楽なんだと

信じてバンドをやっていきたい

そんな事を思って書いたのを覚えてます

それからさらにLIVEを積み重ねて

「アニメ縛り」のMCで言葉になって

「TRIBALYTHM」のコンセプトになり

日本武道館で体現できて

FLOWの進む道

壁、垣根を越えて俺たちの音で一つになり楽しめるバンドになる

この思い信じて

FLOW突き進みます

一本、一本みんなで

LIVE創っていきましょう

俺たちみんなが

「BELIEVER」

です

KEIGO

▼TAKE’s self liner notes

2016年FLOW LIMITED CIRCUIT「風ノ陣」のライブで初披露させてもらった楽曲

3年越しに初音源化

作詞KEIGO

当時は小文字表記でしたがアルバムに入るに当たって大文字に昇格

見た目によらず社会的なメッセージを歌詞にしたためる某ボーカル

当時からブラッシュアップした部分としては

チェリコのMASAYAさんにバンジョーを新しく入れてもらいBPMテンポもあげました

元々ギターのフレーズが北米のカントリーミュージックの要素を多分に含んでいたものだったので

さらにバンジョーが入ることでその世界観を濃いものにできると思ったからです

「同じ人間同士ですらいがみ合いお互いを理解しようとしない」

だからこそ「BELIEVER」信じる者になってその未来を実現していこう

意図せず今回のアルバムのテーマとリンクした楽曲

個人的なこだわりとしては

科学の発達でAI(コンピューター)と人との共存もこれからは大事になってくる

それをKEIGO氏の声に電子的にAutoTuneをかけ

生声のKOHSHI氏の声を共存させることで

「ターミネーター」よろしく近未来の共生を表現したというのはメンバーには理解されてないと思います…

TAKE

2019.04.02

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M8.音色

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M8.音色

▼GOT'S's self liner notes

ドラマ「幸色のワンルーム」の主題歌でした!

ドラマの主題歌をやらせてもらうことってあんまりなくて「探偵学園Q」のAnswer以来です。

この曲のコーラスにはHaKUのベーシストの三好春奈さんに歌ってもらいました。

FLOWの楽曲では女性コーラスを取り入れる事ってあんまりなくてこの音色のデモを聴いたときも女性コーラスは入ってなかったんです。

レコーディングにむかって何回もデモを聴いているときに三好春奈さんの声のコーラスが入った感じで勝手に脳内再生されてました。

のちにTAKEが女性コーラスをいれたいからいい人いないかなってディレクターさんに探してもらっていたんですけど、その話を聞いた時に「キター!」ってなりました。

他の人に決まっちゃう前に三好さんのコーラスを提案しました。

まぁ僕がHaKUの音楽が好きでなかでも三好さんの声がすごい好きだったし脳内再生されているくらいだったのでレコーディングしても間違いなかったです。

完成した曲は新しいFLOWって感じなので是非聴いてみてください。

GOT'S

▼TAKE’s self liner notes

ここで「TRIBALYTHM」の物語は折り返しです

ドラマ「幸色のワンルーム」主題歌に描き下ろさせてもらった楽曲

これも挑戦が詰まった楽曲でした

「物事は人の見る角度によって何通りにも違う解釈がある」

まさに多様性をテーマにした幸せの形

人によっては許されない犯罪行為

人によっては嘘をついてでも最後の拠り所

これは共存するためには不可欠なお互いを理解し合い寄り添う方法でもあると感じてます

ちょっと哲学的になりすぎましたね

サウンド的にはこのテーマを「人間賛歌」「お互い歪なものも含めて認めあえるはずだ」と捉え

3連のアクセントを入れる事で表現してみました

人間男女の話だということも含め元HaKUのベーシスト三好春奈さんにコーラスワークをお願いしました

Bassごっちゃんのアイデアです

結果その声が絶妙な味付けを施し世界観の構築に一役も二役もかってくれています

ギタリストとしては一番好きなFunkyカッティングプレイを多分にできたので満足してます

TAKE

2019.04.01

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M7.INNOSENSE

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M7.INNOSENSE

▼IWASAKI’s self liner notes

アニメ「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」

ストーリーの中で感じる共存にも通じるTRIBALYTHM。

 

正に今作の核と言っても過言では無いでしょう。

 

最初にデモ聞いた時、EDやのにこんなにOPっぽくてええの?て感じてました。

 

むしろより壮大になってるやん。 

 

広野が思い浮かびます

 

風ノ唄とテイルズのコラボが産んだ純血DNAの塊です。

 

ありがとうございます!

IWASAKI

▼TAKE’s self liner notes

アニメ「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」2期のエンディング

物語の始まりを高らかに歌った「風ノ唄」からストーリーは激化し

戦いは熱を帯びてゆく

そんなエンディング曲とは思えないほど熱量に溢れた楽曲

これもufotableのプロデューサーさんと意見を交わし共通認識を持った中で制作に取り組みました

「OPに使用されてもおかしくない熱量のある楽曲で次回に向け期待感が高まるような楽曲にして欲しい」

EDテーマの常識を超えた瞬間でした

ストリングスの起用は続けながらよりアタッキーなフレーズを採用

Woh Wohコーラスも踏襲

同じ編成でありながら別の聴かせ方をする事に注力

それが物語の進行を表現できると思ったからです

本編の途中からアレンジされた「INNOSENSE」が劇伴のように流れ始め

エンディングに向かって行く演出なども一緒に創れたことがとても刺激的で素晴らしい音楽体験でした

最終回の「INNOSENSE」「風ノ唄」のメドレーの演出も痺れたな~

これぞモノづくりと感じた瞬間でした

主人公のスレイは天族と人間の「共存」はいつ実現するかわからないけどそうなれると信じ続ける事が大事と説く

TAKE

CATEGORY

過去ログはこちら

LANGUAGE

FAN CLUB 26ers LOGIN

@FLOW_OFFICIAL_JAPAN @GOTS_FLOW @KOHSHI_FLOW @KEIGO_FLOW
@FLOW_official @TAKE_FLOW @KEIGO_official @GOTS_FLOW