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2019.07.24

2019 上海紀行 その4

遅くなりましたが、上海Bilibili Macro Link Star Phase 2019ありがとうございました。

上海のみんなの熱さと笑顔が最高でした。

また行くよ、上海。

今回もたくさんの人々にお世話になりました。

心から感謝です。

そして今週末は久々のONRF!

楽しみや〜。

それでは皆様、金曜日、秋田は男鹿でお逢いしましょう!

Iwasakiでした。

2019.07.23

FROM KEIGO:上海BILIBILI MACRO LINK-STAR PHASE

0722_1

7/21BILIBILI MACRO LINK-STAR PHASE
 
上海メルセデスベンツアリーナ
 
出演させて頂きました
 
前回上海に行かせてもらったのが2年前
 
その時と比べ物にならないくらい中国のお客さんの
 
LIVEの熱が変わってた
 
言葉があってるかわからないけど
 
少しLIVE慣れしてない感じがあった
 
アニメ、音楽への愛はすごくあるけど
 
ノリ方が少しわからない感じ
 
そんなものが一切無くなってた
 
凄い
 
そんなお客さんに対して
 
当たり前だけど海外だからとか言い訳は絶対出来ないなと
 
TRIBALYTHM TOURで言葉にした事を
 
ちゃんと伝えたい
 
それには言語力は必要
 
自分の姿勢に反省もあり
 
これからの目標もできたLIVEでした
 
そして
 
今回LIVEのトリをやらせて頂いた事もあり
 
最後出演者ラインナップの時に
 
代表して
 
京都アニメーションの事件を含めて言葉にさせて頂きました
 
「先日日本で悲しい事件が起きてしまいました。
 
京都アニメーションの事件です。被害者、ご遺族の方皆さんに心からお悔やみを申し上げます。
 
僕らは音楽でアニメとコラボレーションさせてもらってます。素晴らしい制作会社があって、命をか
 
けて作品を創ってるクリエイターの皆さんがいて、素晴らしい作品があって、僕らの歌う歌がありま
 
す。それは僕たちと皆さんを繋ぐ力があると信じています。これからも作品に大きな感謝とリスペク
 
トの心を持って歌っていきます。そして今日みんなと繋がれたように世界中のみんなと繋がっていけ
 
るように音楽を続けていきます。これからもよろしくお願いします。」
 
中国の皆さんもたくさんの追悼の意を表していました
 
これはアニメに対してだけではなく
 
自分たちに関わってくれてる皆さんへの思いです
 
これが無くなったら
 
僕らの奏でてる音は
 
何の意味もないただの音になってしまう
 
それじゃ人の心と心は繋がらない
 
とっぱらいたい壁の一つに国境があり
 
今回上海に行けて
 
事件の事もあり思った事があったので
 
書かせて頂きました
 
さぁ、ここから夏が来て
 
LIVEも続くよ
 
まずは今週金曜日
 
「OGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL vol.10」
 
夏フェス!!!!!
 
楽しもう!!!!!
 
よろしく。
 
KEIGO
 
2019.07.21

2019 上海紀行 その3

本日、Bilibili Macro Link Star Phase 2019@上海メルセデスベンツアリーナ。

しかも、大トリです!

夕方、会場に入って取材を終え楽屋にてリラックスタイム。

楽屋もほんわかしてます。

Img_1883

Img_1881_2 日清U.F.O火鍋味!

お花もいただいてます。

Img_1880

ありがとう!

今日も目一杯楽しみます。

1時間後、本番。

ウォーミングアップ始めます。

2019.07.20

2019 上海紀行 その2

無事に上海到着!

ホテルにチェックインしてディナーまでちょい休憩。

18時再集合からディナーへと思いロビーに降りて???

誰も居らんやん!

と、そこへ偶然Mgが。

早すぎません?

???そうです!時差があるんでした。

1時間遅いねん。

なんかiphoneの時間がこっちの時間になってなくて失敗。

一旦部屋に戻ってもうちょっと休憩。

1時間後、正真正銘集合!

ディナーへ。

もちろん中華ですよ!

しっかり堪能してホテルに戻ってきました。

スタッフさん達はこの後機材チェックです。

俺らも明日は早朝からの稼働やから今日は早めに寝よう。

ディナーへ向かう車窓から

Img_1876

そして、帰りの車窓から

Img_1879

お台場ちゃうで!上海やで!

それではまた明日!

起きれるかな?

おやすみzzzzzzzzzzzzzzzz...................

2019.07.20

2019 上海紀行 その1

今日から久々の海外!

上海にて行われるBILIBILI MACRO LINK STAR PHASEに出演します!

朝9時半、FLOW TEAMしっかり集合。

団体行動の基本!

無問題!

基本、今日は行って食事会のみ。

既にGATE前。

ひょっとして機内食出るんかな?

期待して向かおう!

行ってきま〜す!

P.S あまりにもスムーズに進みすぎて写真撮るの忘れた

2019.07.13

FROM KEIGO:TRIBALYTHM

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FLOW LIVE TOUR 2019
 
TRIBALYTHM
 
昨日7/12 新木場Studio Coastで
 
完走しました
 
横浜、福岡、札幌、名古屋、大阪、仙台、新木場
 
全7本
 
短いと思った人もいるかもしれない
 
でもその時間、その場所に
 
自分の時間を使って来てくれたみんなと
 
その1本を
 
しっかり創りあげたかったんです
 
「いろんな壁を取っ払って一つになる」
 
強い想いをもって回ったツアーでした
 
そして横浜の、福岡の、札幌の、名古屋の、大阪の、仙台の、新木場の
 
あの時間、あの空間、みんなの笑顔が証です
 
これがFLOW LIVE
 
突き詰めていきます
 
この繋がり広げたい!!!!!!
 
MCでも言葉にさせてもらいましたが
 
スマホがあれば音楽を聴き、発信できる便利な時代だからこそ
 
直接繋がれるLIVEが大事、好き
 
音楽にはその力があるんだから
 
これからもみんなの所に行き続けます
 
一緒にアガりに
 
背中を押しに
 
唯一無二の俺らだからできる
 
FLOW LIVEを一緒に創っていこう
 
TRIBALYTHM
 
製作、レコーディング、宣伝、ツアー
 
携わってくれた全てのスタッフ
 
ツアー参加してくれたみんな
 
本当に、本当にありがとうございました
 
この後のLIVEも続々発表になってます
 
続TRIBALYTHM精神
 
現場主義でやっていきます
 
よろしくお願いします
 
KEIGO
2019.07.02

FROM KEIGO:本日7月2日

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本日7月2日
 
FLOW
 
デビュー満16年を迎えました
 
本当に人の運が良いバンドで
 
これまで出会えたスタッフの皆さん
 
そしてあなたに支えられての現在
 
5人が誰一人やめる事なく
 
5人の出会いから20年という道のりを進んでこれました
 
この感謝も含めて
 
曲、LIVEでFLOWの想いを伝え続けていきたいと思います
 
「ONENESS」
 
の歌詞にも書きましたが
 
自分たちにどれだけの力があるかなんてはっきりわからないけど
 
誇れるものが一つ、この16年間の道のりです
 
「LIVEの楽しさを共有したい」
 
あの頃から
 
「いろんな壁をぶっ壊して一つになれるLIVEを創り続けたい」
 
現在
 
みんな違くて当たり前
 
でも絶対繋がれる
 
繋がりは
 
顔を上げる
 
一歩を踏み出す
 
前に進む
 
力になる!!!
 
FLOWが信じてる事です
 
なんか心にあったモヤモヤが消えた感じ
 
だから今猛烈にLIVEを見てほしい
 
FLOWを知らない人も含めて一緒にLIVEを創りたい
 
17年目もよろしくお願いします。
 
それとわたくし事ですが
 
42歳になりました
 
まだまだ歌いますよ
 
飛びますよ
 
しゃべりますよ
 
たくさんのおめでとうメッセージ
 
ありがとう
 
さぁ、まずは42歳、17年目一発目のLIVE
 
7/6仙台Rensa
 
そして
 
7/12新木場Studio Coast
 
TRIBALYTHM
 
創りあげよう
 
よろしく
 
KEIGO
2019.04.11

FROM KEIGO:「TRIBALYTHM」

「TRIBALYTHM」
 
昨日4月10日
 
11枚目のALBUM 「TRIBALYTHM」
 
リリースになりました
 
前作アルバム「#10」から3年経ちました
 
3年かかりました
 
「#10」リリース直後は次の作品への
 
思い、コンセプトは何も見えてませんでした
 
そんな中で
 
アニメ「テイルズ・オブ・ゼスティリア・ザ・クロス」
 
との出会いがあり
 
新たなアプローチ、挑戦で
 
「風ノ唄」が生まれました
 
新たな挑戦なくして俺らは在り続ける事はない
 
改めて実感できた事
 
当然LIVEも
 
「FLOWはロックバンドなんだからあまりアニメって言わないで」
 
「FLOWは盛り上がるからアニメフェスでは良いけど単体はLIVEハウスだからちょっと」
 
時々耳に、目にする言葉がすごい気になりました
 
それが理由で繋がる事の出来ない人がいるのが
 
本当に
 
嫌だ
 
悔しかった
 
15年以上かけてLIVEで繋がれる嬉しさ、楽しさ、凄さを
 
知ってるから
 
その思いで
 
「アニメ縛り」
 
挑戦であり、覚悟であり
 
思いを全力でぶつけました
 
そして今年の1月30日日本武道館
 
世代を、ジャンルを、国境を越えて一つになる
 
目の前に確かに在りました
 
俺たちは一つのTRIBAL(種族)で
 
俺たちのISM(持ち続けてる思い)を
 
俺たちのRHYTHM(リズム)にのせて
 
積み重ねてきたバンドの日々で
 
完成したALBUMです
 
曲についてはこのブログに
 
セルフライナーノーツ書いてるので
 
是非読んで下さい
 
みんなにどう届くのか?
 
リリース日は何度味わっても
 
ドキドキだし
 
ワクワクです
 
14曲があなたの曲になる
 
その瞬間が幸せです
 
そして曲はLIVEで進化します
 
次はツアー
 
絶対に会おう
 
KEIGO

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2019.04.08

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M14.TRIBALYTHM -Outro-

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M14.TRIBALYTHM -Outro-

▼TAKE’s self liner notes

シンプルなアコースティックギターから始まるラストトラックは

様々な音が次々に重なり

垣根、壁、国境、世代を超えて唯一無二の一つの音楽を奏でる

多様性、違いを理解した上で音楽の元に一つになる

これが描いている未来のシーンです

(例えるならドラゴンボールよろしく動物も虫も人も一緒に生きれる世界…んちゃ!!!)

これが実際形になるのは5月から始まるツアーでです

それを確かめにぜひライブ会場に足を運んでみてください

あなたもこの物語の一つのピースなのですから…

これにてメンバーによるアルバム「TRIBALYTHM」解説終了!!!

TAKE

2019.04.07

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M13.アイオライト

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M13.アイオライト

▼KEIGO’s self liner notes

TRIBALYTHM

13曲目はアイオライト

この曲も

音源化前に

FLOW LIMITED CIRCUIT 2016「炎ノ陣」

で披露させてもらった曲

3年の時を経てKOHSHIが書いた歌詞

曲全体が進化してます

そして「炎ノ陣」に来てくれた皆さん

覚えてるでしょうか?

自分がKEYBORDを鳴らしてた事を

レコーディングもさせてもらいました

そんな新鮮さもある楽曲になってます

いろんな音に彩られ

いろんなリズムにのせた

TRIBALYTHM

クライマックスは5人だけの音で

2000年にこの5人で出発して

スタッフ、ライバルであり同志である仲間

そしてみんな

一人一人と出会って一緒に磨いてきた

原石が

「アイオライト」

さぁ、共に行こう

絶対離さないから

まずは

5月からのツアー!

KEIGO

▼TAKE’s self liner notes

実にFLOWらしいHAPPYな雰囲気でこのアルバムのハイライトを彩ります

「BELIEVER」同様 FLOW LIMITED CIRCUIT2016「炎ノ陣」で初披露させてもらった楽曲初音源化

当時とは構成諸々ブラッシュアップさせてもらいました

これだけ様々な楽器をフィーチャーしてきた彩り豊かなアルバムの中で

最後にバンド3ピースとツインボーカルだけの音で構築した楽曲で締めるのも個人的にはかなりエモいかなと思って

非常に気に入ってます

コーラスやガヤ録りには今のチームFLOWのスタッフのみんなに参加してもらいました

ここからまた新しい旅が始まるのだと思います

「少しは僕も輝けるかな…」

TAKE

2019.04.06

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M12.ONENESS

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M12.ONENESS

▼GOT'S’s self liner notes

今年開催した「FLOW LIVE BEST 2019 in 日本武道館〜神祭り〜」のテーマソングってことでさきに配信でリリースしました。

10年前の武道館公演で演奏した「I WILL」のような立ち位置とでもいいましょうか。

でもこの曲は武道館公演に限らずツアーでも演奏したいですね。

どうなることやら楽しみにしててくださいね。

GOT'S

▼TAKE’s self liner notes

2019年1月30日

10年ぶりの大舞台

FLOW武道館公演の為だけに制作した楽曲

ファンのみんなと歩んできた今までと

これからを高らかに宣言する僕らのマスターピース

そして当日

みんなの歌声が重なる事で完成された武道館公演

何ヶ月も前からずっとイメージしてきて

手探りながらも明確に紡いできた音、想いが

間違ってなかったという証明

それだけで前に進めます…

TAKE

2019.04.04

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M10.Smells Like 40 Spirit

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M10.Smells Like 40 Spirit

▼KOHSHI’s self liner notes

新しい元号が「令和」と発表されましたね。
気づけばメンバー全員が40超え!
昭和→平成→令和と3つの時代を駆け抜けて来たことになります。
おじさんですね。
そんなこんなでSmells like thirty spiritから早10年。
四十路道を進む僕らのアンセムがここに誕生しましたよ!
Smells Like 40 Spirit!
バンドを始めた頃のゴリゴリのミクスチャーサウンドに乗せた昭和丸出しの歌詞がなんとも愛くるしいのであります。
同世代の人には懐かしい、若い子からしたらなんのこっちゃの俺らのルーツの1番濃いところを抽出した歌詞に注目していただきたい。
古きをたずねて新しきを知る!
温故知新の精神でこの曲がまた一周まわって新しいものになればと切に願っておる次第でございます。
頑張ろう!40代!羽ばたけ!新時代へ!
ひとり50の人がいるのは内緒♡

KOHSHI

▼TAKE’s self liner notes

お待たせしました

「Smells Like」30に続くシリーズ第二弾

全員が40代を迎えたこの瞬間に兄が青春をぶちまけました

事の始まりはバンドを組んだ2000年初頭

当時夢中になったミクスチャーサウンド

平成も終わりお迎えるこのタイミング好き勝手に表現しても良いのでないかというアイデアからスタート

「今流行りのサウンドなんかどーだっていい」

「好きなものを好きだと高らかに歌う」

「これが俺たちの青春だ!!!」

確かなもの、正解が無い時代に

これ以上にやれること信じられる事はあるだろうか

当時を知っている人は懐かしみ

当時を知らない人は追体験し新しくインプットする

そこの真ん中に理由である「好き」があれば世界を遊べる

….やりきりました

同じカルチャーから恩恵を受けたみつるくん(元キバオブアキバ)の協力も受け

純度120%のミクスチャーロック

ここに完成!!!

TAKE

2019.04.03

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M9.BELIEVER

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M9.BELIEVER

▼KEIGO’s self liner notes

この曲は3年前

FLOW LIMITED CIRCUIT 2016「風ノ陣」

で音源化前に披露させてもらってた曲です

3年前作詞させてもらった当時

2015年の初のワールドツアーを終えて

改めて自分達のパワーの源はLIVEなんだと実感してました

人は人を傷つけてしまうものだけど

自分達はLIVEで繋がる事の凄さを体感してる

そこが日本でも海外でも全く変わらない

だってとんでもない力をみんなに貰ってるんだよ

それを伝えられるのが音楽なんだと

信じてバンドをやっていきたい

そんな事を思って書いたのを覚えてます

それからさらにLIVEを積み重ねて

「アニメ縛り」のMCで言葉になって

「TRIBALYTHM」のコンセプトになり

日本武道館で体現できて

FLOWの進む道

壁、垣根を越えて俺たちの音で一つになり楽しめるバンドになる

この思い信じて

FLOW突き進みます

一本、一本みんなで

LIVE創っていきましょう

俺たちみんなが

「BELIEVER」

です

KEIGO

▼TAKE’s self liner notes

2016年FLOW LIMITED CIRCUIT「風ノ陣」のライブで初披露させてもらった楽曲

3年越しに初音源化

作詞KEIGO

当時は小文字表記でしたがアルバムに入るに当たって大文字に昇格

見た目によらず社会的なメッセージを歌詞にしたためる某ボーカル

当時からブラッシュアップした部分としては

チェリコのMASAYAさんにバンジョーを新しく入れてもらいBPMテンポもあげました

元々ギターのフレーズが北米のカントリーミュージックの要素を多分に含んでいたものだったので

さらにバンジョーが入ることでその世界観を濃いものにできると思ったからです

「同じ人間同士ですらいがみ合いお互いを理解しようとしない」

だからこそ「BELIEVER」信じる者になってその未来を実現していこう

意図せず今回のアルバムのテーマとリンクした楽曲

個人的なこだわりとしては

科学の発達でAI(コンピューター)と人との共存もこれからは大事になってくる

それをKEIGO氏の声に電子的にAutoTuneをかけ

生声のKOHSHI氏の声を共存させることで

「ターミネーター」よろしく近未来の共生を表現したというのはメンバーには理解されてないと思います…

TAKE

2019.04.02

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M8.音色

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M8.音色

▼GOT'S's self liner notes

ドラマ「幸色のワンルーム」の主題歌でした!

ドラマの主題歌をやらせてもらうことってあんまりなくて「探偵学園Q」のAnswer以来です。

この曲のコーラスにはHaKUのベーシストの三好春奈さんに歌ってもらいました。

FLOWの楽曲では女性コーラスを取り入れる事ってあんまりなくてこの音色のデモを聴いたときも女性コーラスは入ってなかったんです。

レコーディングにむかって何回もデモを聴いているときに三好春奈さんの声のコーラスが入った感じで勝手に脳内再生されてました。

のちにTAKEが女性コーラスをいれたいからいい人いないかなってディレクターさんに探してもらっていたんですけど、その話を聞いた時に「キター!」ってなりました。

他の人に決まっちゃう前に三好さんのコーラスを提案しました。

まぁ僕がHaKUの音楽が好きでなかでも三好さんの声がすごい好きだったし脳内再生されているくらいだったのでレコーディングしても間違いなかったです。

完成した曲は新しいFLOWって感じなので是非聴いてみてください。

GOT'S

▼TAKE’s self liner notes

ここで「TRIBALYTHM」の物語は折り返しです

ドラマ「幸色のワンルーム」主題歌に描き下ろさせてもらった楽曲

これも挑戦が詰まった楽曲でした

「物事は人の見る角度によって何通りにも違う解釈がある」

まさに多様性をテーマにした幸せの形

人によっては許されない犯罪行為

人によっては嘘をついてでも最後の拠り所

これは共存するためには不可欠なお互いを理解し合い寄り添う方法でもあると感じてます

ちょっと哲学的になりすぎましたね

サウンド的にはこのテーマを「人間賛歌」「お互い歪なものも含めて認めあえるはずだ」と捉え

3連のアクセントを入れる事で表現してみました

人間男女の話だということも含め元HaKUのベーシスト三好春奈さんにコーラスワークをお願いしました

Bassごっちゃんのアイデアです

結果その声が絶妙な味付けを施し世界観の構築に一役も二役もかってくれています

ギタリストとしては一番好きなFunkyカッティングプレイを多分にできたので満足してます

TAKE

2019.04.01

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M7.INNOSENSE

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M7.INNOSENSE

▼IWASAKI’s self liner notes

アニメ「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」

ストーリーの中で感じる共存にも通じるTRIBALYTHM。

 

正に今作の核と言っても過言では無いでしょう。

 

最初にデモ聞いた時、EDやのにこんなにOPっぽくてええの?て感じてました。

 

むしろより壮大になってるやん。 

 

広野が思い浮かびます

 

風ノ唄とテイルズのコラボが産んだ純血DNAの塊です。

 

ありがとうございます!

IWASAKI

▼TAKE’s self liner notes

アニメ「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」2期のエンディング

物語の始まりを高らかに歌った「風ノ唄」からストーリーは激化し

戦いは熱を帯びてゆく

そんなエンディング曲とは思えないほど熱量に溢れた楽曲

これもufotableのプロデューサーさんと意見を交わし共通認識を持った中で制作に取り組みました

「OPに使用されてもおかしくない熱量のある楽曲で次回に向け期待感が高まるような楽曲にして欲しい」

EDテーマの常識を超えた瞬間でした

ストリングスの起用は続けながらよりアタッキーなフレーズを採用

Woh Wohコーラスも踏襲

同じ編成でありながら別の聴かせ方をする事に注力

それが物語の進行を表現できると思ったからです

本編の途中からアレンジされた「INNOSENSE」が劇伴のように流れ始め

エンディングに向かって行く演出なども一緒に創れたことがとても刺激的で素晴らしい音楽体験でした

最終回の「INNOSENSE」「風ノ唄」のメドレーの演出も痺れたな~

これぞモノづくりと感じた瞬間でした

主人公のスレイは天族と人間の「共存」はいつ実現するかわからないけどそうなれると信じ続ける事が大事と説く

TAKE

2019.03.31

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M6.サンダーボルト

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M6.サンダーボルト

▼TAKE’s self liner notes

「風ノ唄」の対になる曲として「INNOSENSE」製作時に創った曲

同じアルバムに必ず入れたいと思っていて実現しました

サウンド的にもバンド「THE CHERRY COKE$」からバンジョー、ブズーキ、マンドリンMASAYAさん

アコーディオンMUTSUMIさんに参加してもらうことで世界観をより形成できました

音で景色が見えるという好例ですね

ヨーロッパの石畳も見えてきます

(フランスしか行ったことないけど…)

歌詞的には荒波の海が見えてきます

北欧アイリッシュパンクをFLOW流に消化

リズム的にはシャッフルビートですね

「神祭り」に引っ張られたのか「風」「雷」という対を表現するに至りました

ギターsoloはバキバキFuzzの極悪サウンドに泣きメロのヘイホーサウンドとなっています

新機軸開拓

TAKE

2019.03.30

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M5.PENDULUM

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M5.PENDULUM

▼KOHSHI’s self liner notes

ゲーム 「コードギアス 反逆のルルーシュ ロストストーリーズ」のために書き下ろした一曲!
風の始まり!ってのがテーマで、追い風や向かい風、自分が置かれている状況はいつかの始まりがあっての今なんだ!と。
そんな事を去年の夏、中南米ツアー中まさにブラジルはサンパウロの空港からバスでの移動中にぼんやり考えていた事を形にしました。
そして、10年ぶりの武道館公演を控えていたという事もあり。10年前があったからこそ今がある!つまりたえず止まることのなかった振り子はその時々をきちんと刻んで来たんだという。
そんな事を胸に武道館に挑もうという気持ちも込めて「PENDULUM」というタイトルをつけました。
個人的にはONENESSより武道館ライブへの意気込みを強く込める事が出来た気がします。
そして、なんと!
ゲーム内にだけ登場する機体「PENDULUM」を作っていただいたのであります。
メチャかっこいい!
が、しかーし。
このゲームもいつ完成するのやら。。。
とにかくこの曲をバックに戦うPENDULUM 達の姿を思い浮かべながらその日を楽しみに待ちたいと思います!

KOHSHI

▼TAKE’s self liner notes

今回のアルバムの表題曲と言って良いでしょう

アニメ「コードギアス」との3度目のタッグ

(今回はソシャゲー 発表を待たれ!!!)

原曲は実は結構前からあった楽曲で

あまりにも思い入れが強すぎて寝かしていた曲

コードギアスのタッグとともに世に発表することができました

吉田宇宙ストリングスここでも効いてます

サウンド構築はやはり「COLORS」「WORLD END」の系譜を受け継いでます

10年ぶりに武道館に立つバンドの人生もダブらせ復活を高らかに歌い上げます

この曲のこだわりポイントとしてはKEIGO氏の歌

一度マスタリング(最終工程)まで終わっていたのを無理言って歌い直させてもらって

到達できた歌がありました

わがままに付き合ってくれた某Vocalとスタッフに感謝です

おかげで納得の仕上がりになりました

TAKE

2019.03.29

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M4.火花

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M4.火花

▼IWASAKI’s self liner notes

2019年FLOWが放つ大人のダンスロックチューン

ALBUM曲の先鋒としてはパンチのあるヤバイの出来ちゃいました!

Aメロ、Bメロのトリッキーなリズムから2拍3連で大きなノリのサビへの流れがドラスティックな展開で堪りません。

音像も新しい感じでチョットだけ大人感が感じられて歌詞の世界観とも相俟って完全に泣き踊りです。

LIVEで一緒に昇天しましょう!

IWASAKI

▼TAKE’s self liner notes

さあ初聴きのアルバム曲がやってまいりました

これから聴いた人も多かったのでは?

流れでちゃんと聴いてね^^

サビのソカのリズムとピアノサウンド、切ないメロディーが印象的な楽曲

ライブでの新しいタオル回し曲になることは間違いないでしょう

泣きながらタオル回す的な…

イントロ、AメロのストップアンドゴーのリズムからBメロの4つ打ち、サビのソカ

アクセントは同じところにありながらリズムが変化していくというまさにTRIBALYTHMの踊れるリズム感を体現した楽曲

インパクトのある曲に仕上がったと思います

TAKE

2019.03.28

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M3.Break it down

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M3.Break it down

▼KOHSHI’s self liner notes

ゲーム「NARUTO×BORUTOボルティカルジェネレーションズ」のために去年のアニメ縛りツアー中に書き下ろした一曲!
キーワードが「ジェネーション」という事でそれを意識して歌詞を書きつつ、ツアー中に発信していたFLOWの根本的な方向性、あらゆる壁をブチ壊せるような、そんなバンドでいたいという思い、考えをそのまま体現しました。
久々にストレートなFLOW的ロックチューンに仕上がってると思います。
先日の武道館公演一曲目を飾ったバンドとして、とても大事な曲になりました。
しかし、ゲームはいつ完成するのやら。。。
とにかくこの曲をバックに戦うBORUTO達の姿を思い浮かべながらその日を楽しみに待ちたいと思います!

KOHSHI

▼TAKE’s self liner notes

まさにアニメ縛りツアーをしてた最中に完成した楽曲です

「壁を取っ払って自由になる」

バンドの意思、指標をより強く提示できた楽曲ですね

サウンドはミクスチャーよろしくレゲエセクションありヘヴィーリフありエレクトロシンセフレーズありとこれぞFLOW流ミクスチャーRockサウンドとなっております

ギターsoloパートは直前に形にしてたFLOWxGRANRODEOのづかさんギターにもろ影響を受けてフロントポジションでの艶やかなサウンドとなってます

あとXのhideのトリビュートに「D.O.D.」参加させてもらって改めて彼の曲を聴き混んでた時期があって

「やっぱりこれだな!」

っていうのはコーラスワークなどにも反映されてます

とにかく好きなものを好きなだけ形にした結果出来上がった曲です

記念すべき10年ぶりの武道館公演でも1曲目で演奏させていただきました

TAKE

2019.03.27

【TRIBALYTHM】セルフライナノーツM2.風ノ唄

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M2.風ノ唄

▼GOT'S’s self liner notes

アルバム「TRIBALYTHM」TRIBALYTHM -Intro-からの2曲目「風ノ唄」

2016年の8月リリースだったのでもう3年近く経つんですね。

前作「#10」のアルバムがコラボ企画その前がFLOW×GRANRODEOだったりといろんなミュージシャンとかかわる機会が多い楽曲制作だったので久しぶりにFLOWでやったきがしました。

レコーディングも#10ツアーの最中でしたのを憶えてます。

テイルズの作品になるっていうのは決まっていて、BURNなんてその1年くらい前に収録しました。ゲームはいろいろ早いみたいです。

シングルリリース後のツアーでも「風ノ陣」「炎ノ陣」と「風ノ唄」「BURN」を軸にしたツアーをやりました。この曲は2曲が対になるテーマでもあったと思います。

のちにINNOSENSEのリリースにもつながるんですがこの3曲はテーマ世界観が近くアルバム「TRIBALYTHM」の基盤になりました。

風ノ唄はFLOWの可能性を広げこのアルバムへと導いてくれたと思います。

GOT'S

▼TAKE’s self liner notes

この曲無しではこのアルバムは創れなかったであろう着想の曲です

サビでのクラップなど近年ライブでの成長が著しい現場で欠かせない楽曲となりました

とにかくアニメ「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」との出会いで新しいFLOWサウンドの扉が開かれました

初めて担当したファンタジー作品

今まで担当したことがない作風だったためバンドとしても新しい挑戦でした

アニメ制作を担当したufotableのプロデューサー近藤さんと密に打ち合わせを重ねられたことが功を奏しました

音楽に詳しい方だったので共通言語の中でイメージの擦り合わせに成功

その中でもFLOWとしてツインボーカルの掛け合いをうまく形にできたのがよかったです

ファンタジー=広大な大地=北欧=アイリッシュ音楽=バグパイプ

のような連想ゲームを経てサウンド構築を固めていきました

この曲から吉田宇宙ストリングスの皆さんに助力してもらったことも大きい変化でした

アコースティックギターをフィーチャーしオーガニックなNewFLOWROCKサウンドを提唱できたと思います

そして作品のテーマも「天族と人間の共存」

まさに多様性を認める社会を目指すという部分で大きな刺激を受けたことも追記しておきます

TAKE

2019.03.26

【TRIBALYTHM】セルフライナーノーツ M1.TRIBALYTHM –Intro-

2019.4.10 release 11th Album「TRIBALYTHM」

本日のセルフライナーノーツは・・・

M1.TRIBALYTHM –Intro-

▼TAKE’s self liner notes

前作「#10」から3年2ヶ月の月日を経てFLOWオリジナルNewALBUM「TRIBALYTHM」リリースの運びとなりました

アルバム11枚目ですよ

まずは完成に向け尽力してくれた関係者各位に感謝を申し上げたいと思います

そして何より辛抱強くFLOWの新作を待っていてくれたあなたにホントありがとう

やっと届けられます

このアルバムにはFLOWのこの3年間以上の活動を通して感じ得た事、それをもってバンドとしてこれからどうしていきたいかなどの意思、想い、指標がしっかり音、言葉に詰め込まれています

正直10枚アルバムを創ってきて燃え尽き症候群の様に消耗し、もう新しい何かは産み出せないんじゃないかと感じていた時期もありました

バンドとして何を表現するべきか?

今俺らだけに伝えられるものは何か?

そんな問いに対しての答えは活動を続けていく中で点と点が結ばれていき自ずと線になり見えてきたものがこのアルバムで結実しました

トライバリズム 造語です

「TRIBAL」 種族、部族

「TRIBAL+ism」 そうなろうという意思

「TRIBAL+RYTHM」FLOWの音、リズムに身を任せて

「TRIBALYTHM」

FLOWの音楽の元色々な垣根や壁を超え一つになり楽しんでいる様はまさに新しいTRIBALでありそれを音楽は可能にしてくれる

テーマを端的に表現するとしたら「共存、共生」というところでしょうか

「アニメ縛り」というツアーを経て、ROCK、アニメというジャンルの垣根を超えみんなでライブハウスで盛り上がれた

海外ツアー(特に中南米)を経て国境を越えて音楽で一つになれた

その上15年以上活動を続けてこれたからこそ

今では老若男女3世代にまたがってライブに足を運んでくれる人たちも増えてきた

その中心にはFLOWの音楽があり、その多様性を如実に体現できたのが先日行われた10年ぶりの武道館公演だと自負しています

それができるFLOWだからこそ届けられる音楽、メッセージがあるんじゃないかと

もはやある種の使命感すら感じました

そして今回そのテーマ、コンセプトをアルバムという媒体で表現

選曲、曲順、曲間で形にしました

アルバムの性質的には全曲で一つのストーリーを表現した6thの「MICROCOSM」に近いと個人的に思ってますしそう創りました

前置きが長くなりましたがそんな旅のスタート、プロローグ

一曲目のインスト曲です

導入のバグパイプのソロはジブリアニメ「天空の城ラピュタ」でパズーが吹いていたトランペットのイメージです

新しい時代の幕開け、夜明け、旅立ちを高らかに宣言するファンファーレ

楽器の多様性も裏テーマにあったので続く「風ノ唄」でも印象的にフィーチャーしたバグパイプを選択しました

そこからタイトルから引っ張られるようにセカンドラインのスネアプレイから馴染みのあるブラジルサンバなどのリズムへと繋がり

エレクトロな4つ打ちへと展開します

「共存、共生」という観点を一曲目からわかりやすくするようにワールドツアーで実際お世話になった各国のスタッフのみんなから

「TRIBALYTHM」のボイスデータをもらいました

アメリカ、ペルー、アルゼンチン、メキシコetc

その全員が合わさることによっていよいよ物語が始まります

TAKE

2019.01.31

FROM KEIGO:「FLOW LIVE BEST 2019 in 日本武道館~神祭り~」

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「FLOW LIVE BEST 2019 in 日本武道館~神祭り~」
 
2019年1月30日
 
日本武道館
 
やれて本当に良かった
 
10年前みんなに連れって行ってもらった武道館
 
とにかく緊張して
 
気持ちが入りすぎて
 
記憶にないほどのLIVE
 
それからみんなで積み上げてきたLIVE
 
月日で
 
こんどはしっかりと地に足つけて
 
身体全体に刻みました
 
ステージから見たみんな
 
俺たちの15年は間違ってなかったと
 
心から思えたよ
 
今までの道のりは俺たちの誇りです
 
みんなで創る
 
唯一無二のFLOW LIVEが出来たよ
 
LIVE BESTなんだから
 
絶対7人の音が必要なんだとわがままを言わせてもらって
 
それを快く受けてくれた
 
GRANRODEO
 
KISHOWさん
 
e-ZUKAさん
 
ありがとうございました
 
FLOW×GRANRODEO最強です
 
そして一緒に愛バイ盛り上げてくれた
 
GinyuforcE&RABのみんな
 
ありがとう
 
これぞLIVE曲としての進化です
 
FLOWに関わってくれてる
 
全てのスタッフ
 
チームFLOW
 
本当にありがとうございます
 
そして今まで一緒にLIVEを創ってくれたみんな
 
あなたがバンドをやり続けてる理由です
 
4月10日
 
3年ぶりの
 
11枚目のフルオリジナルアルバム
 
「TRIBALYTHM」
 
リリース
 
自信作をみんなにぶつけます
 
そして5月26日からはツアー
 
さぁ、まだまだいきますよ
 
みんな
 
これからも
 
一生よろしくお願いします
 
KEIGO
 

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2018.11.27

FROM KEIGO:「Act Against AIDS 2018 in SENDAI」

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「Act Against AIDS 2018 in SENDAI」
 
Act Against AIDS in SENDAI
 
6年目を迎える事が出来ました
 
閖上太鼓保存会
 
GARNiDELiA
 
そして
 
来てくれたみんなと
 
凄いポジティブなパワーと
 
笑顔を発信できました
 
ありがとう
 
「怖いのは楽しむ場所がなくなる事
 
コミュニケーションが取れなくなる事
 
人との繋がりがなくなる事」
 
HIVポシティブの方が言った言葉
 
震災時名取のボランティアセンターの方が言った言葉
 
だから仙台Rensaでみんなで創ったLIVEは意味がある
 
俺たちに出来る事
 
それは音楽を通して繋がってLIVEを創る事です
 
やり続ける事です
 
 
先日発表されましたが、
 
2020年7月をもって
 
”AAA運営事務局”は活動を終了することになったそうです。
 
ただ、僕らの
 
「知るきっかけの日」「仙台からパワーを」
 
この思いは何も変わりません
 
何かしらの変化はしていくかもしれないけど
 
変わらずLIVEをやり続けていきます
 
また来年笑顔で会おうね
 
KEIGO

 

2018.11.09

FROM KEIGO:「ONENESS」

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新曲「ONENESS」

 

配信リリースしました

 

10年ぶりの日本武道館LIVEへ

 

デビューから満15年

 

僕ら5人と出会い支えてくれた人へ

 

僕らの思いです

 

この曲を武道館でみんなで響かせたい

 

僕らと

 

みんなの思い

 

声が

 

重なって

 

1/30武道館で完成する曲です

 

そして

 

今回MVに僕らの盟友、ライバル、友人、先輩、後輩

 

多くのミュージシャン、スポーツ選手、俳優の皆さんが

 

友情出演してくれました

 

・Azumi(ex.Wyolika)

事務所に入った時の先輩であり、アルバム「アイル」に収録されている曲「陽だまり feat.azumi from wyolica」でコラボさせてもらいました。人柄、歌声、大好きなボーカリスト

 

・ORANGE RANGE

2003年デビューの同期。出会いは沖縄の学園祭LIVEだったなー。お互い15年。最高な奴らな盟友バンドです

 

・伊藤純也(柏レイソル)中川寛斗(柏レイソル)中山雄太(柏レイソル)

Jリーグ 柏レイソルの3選手。自分が一方的にレイソルサポーターなんだけど、アパレルブランドMADE IN WORLDのモデルを一緒にやらせてもらったり、刺激もらいまくってます

 

・氏原ワタル(DOES)

DOESとはレーベルメイト。第1回目のAct Against AIDS 2013 in SENDAIで対バンしてくれました

同じ歳で、歌も考え方も、刺激的でカッコ良いボーカリスト、音楽家です。

 

・KURO、MICRO、U-ICHI (HOME MADE 家族)

レーベルメイトとして出会った瞬間から同じ匂いがした3人。曲、LIVEにめちゃくちゃ刺激されたし、影響受けた。コラボもしたし、また絶対「NIGHT PARADE」しような

 

・神木隆之介

同じ事務所で15年前から今も変わらず会うと屈託のない笑顔で手を振ってくれる。神木くん主演のドラマ「探偵学園Q」で主題歌「Answer」を歌わせてもらいました

 

・ギニュ~特戦隊

「FROGS~ケロンパ帝国の逆襲~」のMVでヲタ芸を指導してくれました。俺らの思いつきの案に真剣に振りを考えてくれて、指導してくれました。ヲタ芸はめちゃめちゃカッコイイ

 

・Xmas Eileen

FLOW THE PARTY 2018 大阪BIGCATで対バンしてくれました。昔から知ってるメンバーもいてお互いバンドをやれてる、LIVEをしてるのが嬉しい。LIVEも楽屋も盛り上がったなー

 

・GRANRODEO

FLOW×GRANRODEOとして一緒にバンドをやらせてもらって、メンバーとして2人の凄さを肌で感じれた。武道館でF×Gを弾かせられる事が本当に嬉しいです。凄くて、面白い、これはもうヒーローですよ、大好きです

 

・GARNiDELiA

海外で対バンする事が多くて、最初は2012年上海での対バン。tokuさんには「Steppin’out」をアレンジしてもらいました。そして今月11/25にはAct Against AIDS 2018 in SENDAI@仙台Rensaで対バンです

 

・JAM Project

「CHA-LA HEAD-CHA-LA」をカヴァーさせてもらったのがきっかけで、主催のチャリティーLIVEに呼んで頂いたり、2マンでアブダビ、パリでLIVEさせてもらったり、「みちのくアニソンFES」によんで頂いたり、圧倒的なLIVEと人柄が堪らないです。もはや存在が神ですよ、5大神です。

 

・SPYAIR

「FLOW THE PARTY 2011」名古屋ダイアモンドホールで対バンしてくれました。お互いアニメのテーマソングを歌ってたり、海外LIVEなどの共通点もあったりして、また海外でも、もちろん日本でも対バンしよう

 

・高橋優

同じ事務所で、個人的にはAbema TVで番組MCを一緒にやらせてもらった相方です。優くん主催の「秋田キャラバンフェス」に呼んでくれて「流星」をコラボしたり、デビュー前から知ってて一緒にでたフェスの楽屋でいろいろ話したね

 

・TOTALFAT

「FLOW THE PARTY 2011」名古屋ダイアモンドホール、「FLOW THE PARTY 2018」札幌ペニーレーン24で対バンしてくれました。めちゃめちゃアツくて、底抜けに楽しいLIVE。そしてとんでもなくバカな奴ら。もちろん褒め言葉ですよ。

 

・KNOCK OUT MONKEY

「FLOW THE PARTY 2018」福岡DRUM Be-1で対バンしてくれました。胸の中の滾る思いを全力でぶつけるLIVEは本当にカッコよくて、刺激的だった。一緒に食った朝方のとんこつラーメンまでが忘れられない思い出。

 

・fhána

「Act Against AIDS 2017 in SENDAI」で対バンしてくれました。「風ノ唄」をコラボした時にkevinくんがMV再現でリボンまわしてくれました。衣装も完コピで。しかもkevinくんは僕らの「FLOW 15th Anniversary History Book」の中で対談に参加してくれて、FLOWを語ってくれてます。

 

・ポルノグラフィティ

事務所の先輩で、LIVEはもちろんですが、事務所のミュージシャンの交流の場としてBBQを企画してくれたり、今のAMUSE FESを立ち上げて先導してくれたり、先輩として、ミュージシャンとしてかっこいい背中を見せ続けてくれてます

 

・真壁刀義(新日本プロレス)

今年のAMUSE FESの事前番組でお世話になりました。共演させてもらった時もすごい優しくて、最高の上司、雷様です。プロレス好きの自分には夢のような時間でした。

 

・松岡広大

広大くん主演の舞台「ライブ・スペクタクル NARUTO-ナルト-」の公演イメージソング「光追いかけて」を歌わせてもらいました。MVにも参加してくれて、見に行かせてもらった公演でも「光追いかけて」を本当に大切に歌ってくれてて嬉しかったです

 

・MUCC

「FLOW THE PARTY 2014」大阪BIGCATで対バンしてくれました。20年以上COOLでLOUDな曲、LIVEをし続けて刺激をくれるバンド。MUCCの20周年記念のトリビュートアルバム「TRIBUTE OF MUCC-縁[en]-」に「CLASSIC」で参加させてもらいました

 

・閖上太鼓保存会

2011年東日本大震災に被災地宮城県名取市のボランティアセンターで出会った皆さん。僕らが「Act Against AIDS in SENDAI」を立ち上げたきっかけの一つです。第1回からずっと出演してくれて閖上の太鼓の音を響かせてくれています。もちろん今年もみんなでワッショイ、ワッショイです

 

・山田杏奈

杏奈ちゃん主演のドラマ「幸色のワンルーム」の主題歌「音色」を歌わせてもらいました。MVにも出演してくれて、杏奈ちゃんの演技で今までにないテイストのFLOWのMVになりました

 

・RAB(リアルアキバボーイズ)

メンバーのけいたんと「FROGS~ケロンパ帝国の逆襲~」のMV撮影の時に出会ったのがきっかけ。ユニットPCFとはシンガポールLIVEや、大阪城野音LIVEでの「愛愛愛に撃たれてバイバイバイ」でコラボ。アニソンDJ、ダンス、本当にヤバイ!

 

・ROOKiEZ is PUNK’D

「FLOW THE PARTY 2013」SHIBUYA-AXで対バンしてくれました。2016年にはROOKiEZの10周年LIVEでも対バンさせてもらいました。個人的にも飲みに行ったりしていろんな話ししてます。また対バンよろしく

 

・ReN

「FLOW THE PARTY 2018」名古屋ダイアモンドホールで対バンさせてもらいました。ステージ上で音を重ねてその日だけのまさにLIVEな曲を一人で演奏するReNくんが本当にかっこよかった。次の日もLIVEなのに打ち上げもギリギリまで参加してくれて楽しかった

 

・ROTTENGRAFFTY

「東のFLOW、西のロットン」お互い2Voバンド、インディーズ時代から何度も対バンしてきた戦友です。まだまだ進化してる音、LIVEは本当にリスペクトしてるし、負けられねぇって思わせてくれる。武道館、次は俺たちの番だ!!!

 

出演してくれた皆さん本当にありがとうございます

 

皆さんとの出会いがあり今の僕らが在ります

 

1/30日本武道館

 

ありったけの思いを込めて

 

俺たちの歌を響かせよう

 

「ONENESS」

 

KEIGO

▶「ONENESS」FLOW LIVE BEST 2019 in日本武道館~神祭り~ テーマソング Music Video

https://youtu.be/evWeKHqy_dM

 

▶「ONENESS」iTunes、mora、レコチョク等各配信サイトや各サブスクリプションサービスにて配信中!

https://kmu.lnk.to/FLOW_ONENESSAY

Flowmvnew

2018.11.03

FROM KEIGO:学祭LIVE、「ONENESS」

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神奈川大学 神大フェスタ
 
年内最後の学祭LIVE
 
年内最後のワンマンLIVEでした
 
今年は大阪国際大学 優花祭
 
神奈川大学 神大フェスタ
 
2校で学祭LIVEさせてもらいました
 
MCでも言わせてもらいましたが
 
初めましての人
 
何回も来てくれてる人
 
学生のみんな
 
社会人のみんな
 
みんなが繋がれる
 
笑顔になれる
 
これがLIVEの堪らない所
 
音楽面白いって思える所
 
そこがLIVE HOUSEだろうと
 
大学の講堂、体育館だろうと
 
LIVEで出会えたみんなとLIVEを創り続けたい
 
改めて思えました
 
優花祭、神大フェスタ
 
みんなとの出会いに感謝です
 
また絶対会おう
 
1/30日本武道館で待ってるよ
 
そして
 
その武道館に向けて新曲ができました
 
「ONENESS」
 
武道館でみんなの声を重ねて響かせたい
 
その思い一つでつくった曲です
 
自分達の武道館への
 
出会った人たちへの思い
 
みんなも10年ぶりの武道館へ思いを持ってくれてる
 
その思いと思いを曲で重ねたい
 
声が重なり合い完成される曲です
 
「ONENESS」
 
武道館で一つに
 
11/9配信リリースです
 
KEIGO

2018.10.27

「FLOW×GRANRODEO」

昨日発表になりました

GRANRODEOの2人が1/30武道館に出演してくれる事になりました

出演を快諾してくれた事本当に嬉しいです

ありがとうございます

10年前の前回の武道館LIVEを終えて

もう一度必ず立ちたいと思えた場所

10年かかっちゃったけど

10年バンドとして成長、進化した自負もあります

成長させてくれたのはやっぱりLIVEです

LIVEで思いが生まれ、曲になり、LIVEで伝える

この10年の全てのLIVE、曲が自分達の糧です

「ジャンルの壁をぶっ壊せるバンドになる」

そう思えたのもLIVEがあったから

だから今回の武道館は

LIVE BESTと言わせてもらってます

これまで出会えた人たちとのLIVEに感謝を込めて

そのLIVEの中にFLOW×GRANRODEOもあります

7人とみんなでやったLIVEは

とてつもなく刺激的で

自分達にとって新しい風が吹きました

間違いなく個々が成長できた時間

LIVE BESTのなかにFLOW×GRANRODEOが無いのが考えられません

10年ぶりの武道館なんだからFLOWだけで

そう思っている人がいるのも知ってます

FLOW武道館LIVEにアツい思いをもってくれている事

本当に嬉しいです

僕らもそれ以上の思いを武道館にぶつけにいきます

10年かかった場所だからこそ

簡単に行ける場所じゃないからこそ

全て出したいんです

後悔なく

LIVE BESTを

みんなで創ろう

よろしく

KEIGO

2018.09.02

FROM KEIGO:「未知との遭遇」

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「未知との遭遇」
でんぱ組.incのツアー
 
コスモツアー2018 ~未知との遭遇~
 
福岡DRUM LOGOS
 
に出演させてもらいました
 
今自分達が一番強く思っている事
 
「ジャンルの壁をぶっ壊す」
 
まさにそれを体現してるでんぱ組.incのツアー
 
表面だけ見れば
 
アイドル VS バンド
 
でもライブハウスの中は
 
そんなもの関係なく
 
みんなでLIVEを創ってたし
 
音楽で繋がってた
 
それを感じられるLIVE空間にいると
 
みんなの顔見てると
 
俺らの音楽で幸せにしたい
 
背中押したい
 
って恥ずかしげもなく思うんだ
 
まさに全力でLIVEをやりきってた
 
でんぱ組.incはかっこ良かったし
 
フロアのみんなとの信頼関係で
 
唯一無二のLIVEだった
 
もちろん俺らも
 
FLOWにしか出来ないLIVEをやってる自負はあるよ
 
それをもっともっと追求したいって思えた時間
 
でんぱ組.incのTシャツ、タオルで
 
FLOWの曲で拳あげて歌ってくれてて
 
FLOWタオル、Tシャツで
 
でんぱ組.incのLIVEで笑顔で盛り上がってる
 
すげー嬉しかった
 
ありがとうございました
 
そして
 
「音色/Break it down」
 
リリースイベント
 
東京ドームシティ ラクーアガーデンステージ
 
たくさんの人が来てくれて
 
直接曲を届けられて
 
嬉しかった
 
感想もありがとう
 
みんなの中に在り続ける曲になるように
 
愛してやってください
 
KEIGO
 

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2018.08.29

FROM KEIGO:「リリース日」

本日8月29日
 
34枚目のシングル
 
Double A-side Single
 
「音色/Break it down」
 
リリースになりました!
 
リリース日は自分達の手から曲が旅立つ日!
 
みんなにとってどんな曲になるのか?
 
ドキドキな日です!
 
 
「音色」
 
FLOWの新たな1面を表現できたとおもってます。
 
「幸色のワンルーム」という作品と出会えたから出来た曲
 
それぞれの幸せの形
 
作品のテーマでもある歌詞の世界観
 
みんながそれぞれの幸せを追求していく中で傍らに寄り添える曲になってくれたら嬉しい
 
 
「Break it down」
 
ジャンルをぶっ壊すバンドになってやる
 
これが今の5人の強い思いです
 
理屈じゃなく
 
出来るか?じゃなく
 
アニソンか?ロックか?ポップか?
 
FLOWはFLOW
 
頭じゃなく心に届く音楽を
 
これがFLOWがみんなと追求する幸せの形です!
 
 
34枚目
 
これから何曲5人で音を出せるか?
 
あと何回みんなでLIVEを創れるか?
 
だから1曲、1曲
 
1本、1本
 
全力でやっていこうと思います!
 
みんなの感想聞かせてね!
 
それが力になり
 
どうやってみんなが受け止めてくれるのかが楽しみなんです!
 
#FLOW音色BID
 
つけてよろしくね!
 
 
今日から新たな1歩
 
2019年1月30日(水)
 
日本武道館LIVEに向けて
 
 
KEIGO

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2018.08.09

FROM KEIGO:「音色 / Break it down」

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8/29リリースDouble A-Side SINGLE

 

「音色 / Break it down」

 

昨日は取材日でした!

 

取材の時間は曲について喋りながら

 

改めて曲と向き合う時間でもあります

 

音色はドラマ「幸色のワンルーム」

 

主題歌であり

 

作品との出会いでまた新たなFLOWの一面を表現できた曲です

 

それと同時にこのシングルは「アニメ縛り」のツアーをやれたから

 

出来たシングルです

 

自分達の思いをツアーで吐き出したから

 

自分達の価値観がはっきりと見えた

 

だから生まれたFLOWの新しい音

 

「音色」

 

ツアーで吐き出した思い、覚悟

 

包み隠さずストレートに

 

みんなにぶつける

 

「Break it down」

 

この新曲で16年目スタートを切ります

 

日本武道館に向かいます

 

FLOWの思い、覚悟

 

聴いてください!!!

 

KEIGO

● FLOW日本武道館2019特設サイトhttp://www.flow-official.jp/cam/2019budoukan/

「音色」Music Video(Short ver.) https://youtu.be/1G8-pMkOSYA

2018.08.02

2018 南米TOUR #ファイナル

いや〜、あるね!

とにかく1時間押しで出発したドーハ行き。

モチロン到着も1時間遅れてトランジット。

ここから1時間くらいで乗り換えです。

このドーハのセキュリティが曲者やったわ。

まずは通常通り靴も脱いでゲート通過。

何の警告も鳴らないのに身体中触りまくられてX-RAYの列に並び直し。

強制的に連れて行かれてX-RAY通過後、また別室に。

荷物も置いたまま別室に連れて行かれて上の服、脱げと。

OK!次、ズボン脱げと。

OK!次、パンツ脱げと。

OK!そのまま回れと。

そうです!靴下いっちょのフル◯んです。

屈辱以外の何でもないよね!

出て来たらまたX-RAYの列に戻されて大丈夫になって今度は機内持ち込みの荷物全部開けさせられてシーケンサーとかの説明させられてやっとOKで時間が無い!

にもかかわらず最後に犬の検査!

荷物全部置いてお犬様に確認をしていただきます。

ようやくOK!

成田便の人は急いでください!って!

結局、ちょっと走ってギリセーフ。

本来なら、ここの乗り換え5時間あって余裕でラウンジでマッタリしてたはずやのに!

バタバタで出発して成田へ。

およそ10時間、ようやく成田へ。

最初にフォルタレーザからリオに4時間半フライト。

1時間弱ステイ。

リオからサンパウロに1時間フライト。

サンパウロからドーハへ15時間のフライト。

ドーハから成田へ10時間フライト。

およそ31時間飛行機に乗って帰って来ました。

サンパウロで預けたバッゲージのキャスター部分↓

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2箇所に亀裂が!

成田に着くと↓

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こうなってました!

どんな扱いやねん!

と、まあアレコレあったけど終わってみればいい思い出です。

皆さん、またいつか地球のどこかで!

Iwasakiでした。

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